1. ホーム
  2.  > 姿をあらわした神々 神仏習合の歴史と美術の商品詳細

姿をあらわした神々 神仏習合の歴史と美術 商品詳細

※画像をクリックすると拡大表示します。
姿をあらわした神々 神仏習合の歴史と美術
品番 :18012712
品名 :姿をあらわした神々 神仏習合の歴史と美術
著者 :
出版社:四日市市立博物館
発行年:1994
商品状態 良 特筆すべきイタミなどなし

序章 神々の依りくる列島 仏教以前
宗像大社 沖ノ島祭祀遺跡
第一章 唐国より来たる神々 仏教伝来
第二章 神とほとけの出会い 神仏習合の萌芽と展開
第一節 神々の国のほとけたち 神祀信仰と仏教
第二節 神、仏法を悦びたまふ 地方より中央へ及んだ神仏習合思想
第三節 あらわされた神々の姿 神像の出現
第三章 神の国(伊勢国)のほとけたち 三重県内の神仏習合
第一節 苦悩する神 多度神宮時の創建
第二節 神とほとけのともに坐しますところ 伊奈冨神社と神宮寺
第三節 伊勢神宮をめぐる神仏習合
伊勢太神宮寺の創建とその排斥
伊勢神宮と朝熊山
荒木田・度会両氏の仏教信仰
第四章 そのほかの神仏習合
四日市市内の神仏習合事例
神の姿の創造と神観念に関する一考察 堀越光信
仏像における着鏡事例 仏教における古代神祀信仰受容の一例 赤川一博


このページの先頭に戻る